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プロセス制御工学 2.プロセスモデル

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プロセス制御工学 2.プロセスモデル. 京都大学  加納 学. 2. 講義内容. プロセスモデルの構築 ラプラス変換. 3. 動的なプロセスモデルの必要性. プロセス制御を実現するためには,プロセスの入力変数(操作変数と外乱)が変化したときに出力変数(制御変数)が時間的にどのように変化するか,すなわちプロセスの 動特性 を表現できるモデルが必要である. プロセス設計に利用されるモデルは,定常状態における変数間の関係を表現するものであり,動特性は無視されている場合が多い.. アクセルやブレーキと車速の関係を知らなかったら,どうなるだろうか?. 4. - PowerPoint PPT Presentation

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Division of Process Control & Process Systems EngineeringDepartment of Chemical Engineering, Kyoto [email protected]://www-pse.cheme.kyoto-u.ac.jp/~kano/12

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